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合法アロマとは何か

最近、合法ハーブ以外のものにも関心がある。
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合法アロマとは何か

ここでアルコールで起こる合併症をまとめています。
毎日尋常ではない量のお酒を飲む方は確実にアルコール依存症と言う精神疾患です。
アルコール依存症は本人が認めない限り治療ができません。
「もしかして自分はアルコール依存症かな...?」と感じる方は速やかにそれを認め、精神科へ行きましょう。
なるべく早くアルコール依存症の治療をしないと、驚くほどの多くの合併症を併発する事となります。

こんにちは、まだまだ日本でMDMAの規制前、
自分は合法ハーブの走りのハーブ(効果弱)と、MDMAのセットが好きだった。
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合法ハーブ豆知識
ここでは「合法ハーブは鬱病に良いのか?」そんな事をテーマとして取り上げ記事を書いていこうと思う。
多少難しいお話をしていますが、合法ハーブが鬱病に対し、「精神の活性化」に影響を与えるか、真剣に書いていきたいと思います。
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合法ハーブ豆知識
マリファナを「天然ものだからナチュラルだ。」と思っている方には衝撃的な見出しですよね。
同時に反感も買うかも?
ですが、これは事実であります。
マリファナのお話をする前に「ケミカルとは何なのか?」まずこれを皆さんにご理解頂きたい。
ドラッグ体験者(または知識のある方)の中では化学合成によってできたドラッグをケミカルと言うことがあるがその「ケミカル」と言う言葉をまず理解して頂きたい。
chemical【ケミカル】の意味
と言った具合だ。
さてさて、マリファナの何がケミカルなのか?
マリファナを吸引することで起こる多幸感、断片的な記憶力、陶酔感などは全てマリファナに含まれる化学物質カンナビノイドから起きる症状だ。
マリファナに含まれるカンナビノドはおよそ60種類にもなり、その中で主成分(一番効力を発揮している科学物質)が、かの有名な「THC(テトラヒドロカンナビノール)」である。
マリファナでよく言う「物によって効き方が違う」と言うのは、このカンナビノイドの混同の仕方や量によって左右されると言うことになる。
カンナビノイドの成分の掛け合わせや量で効力に差が出ると言うことは、厳密には違うが考え方によってはマリファナ単体にしてすでに一人カクテルな状態である。
※カクテル=ドラッグを掛け合わせて強い効力を出す危険なドラッグの楽しみ方。
そしてマリファナを「ナチュラル、天然成分」と言い張るのなら、ケミカルドラッグと勘違いされているアヘンやコカインも立派な天然成分である。
アヘンはケシ(芥子)の実から生産される。ケシとは一派的に言うポピーである。
厳密にアヘン成分が取れる種類のポピーがあると言う事だが、更なる厳密なお話は個人でお調べ頂きたいが、何にしてもれっきとした植物から取れる化学物質である。
コカインはコカと言う低木樹から取られる。
完全に天然成分である。有名だがコーラにもコカの成分が含まれる。(なのでコーラも毎日大量に飲んでいると、ドラッグほど強くないが常用しないと気がすまなくなる。要するに中毒だ。)
上記にあげた「コカイン」と「アヘン」であるが、植物の状態で摂取するには尋常じゃない量が必要となる。とてもじゃないがラリる前に体が持たないし、料理もしていない食物ではない植物を大量に摂取するなんて正気の沙汰じゃない。不可能だ。
なので、人工的にその効力のある化学物質のみを抜き取り凝縮するのだ。
形状としては粉状になる。それらをカプセルや固形の薬にする。見た目がもろ「化学製品」だ。
上記の化学物質が最終的に人の手が加わらないと強い効力を発揮できないのに対して、
マリファナはその天然の見た目のままで、有効成分が十分な量が含まれているのだ。
言い換えると、もしもマリファナのカンナビノイドの含有量が極端に少ない場合は、
もれなくカンナビノイドを抽出し、凝縮し、コカインやアヘンと同じ様に見た目が粉状にされ。
様々な形に加工され、はいケミカルです。な見た目になるのだ。
含有量の違いで言えば圧倒的にコカインやアヘンよりもマリファナの方が強いのである。
そして、含まれる成分も立派な「ケミカル」である。
近年流行っている「合法ハーブ」は、人工的に生み出されたカンナビノイドである。
カンナビノイドは酸素と水素、炭素から成り立つ構造式を持っているが、例えば天然から取れるカンナビノイドの一つを利用して、その構造式に一箇所だけ水素を足します。
もうそれだけで人口的なカンナビノイドの出来上がりです。
「マリファナと違って合法ハーブはケミカルだ」「ケミカルはやらないが、天然ものなら大丈夫」と言う自分を庇護するためのイカれた事を言ってる人の気がしれない。
なんにしても作用の強い化学物質が入っていないと、ラリったりしないと言うことだ。
よってマリファナも立派なケミカルであると言うことになるのです。
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合法ハーブ豆知識
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合法ハーブ豆知識

この記事を書きながら、合法ハーブやGTハーブには生粋のサイケデリクスは無いなぁ...としぶしぶ思った。
まぁ、生粋のサイケデリクスがもし存在したら、今よりもはるかに早期でもっと問題となってると思われますけど...
そんなわけでハルシノジェンの中でも世界1有名となったLSDについてお話しようと思います。
2011年3月13日、オーガスタス・オーズリー・スタンリー3世と言う人が交通事故で死去した。
彼はカリフォルニア大学バークレー在学中に麻薬を嗜むうちにLSDを体験した。
サイケデリクスに関係を持ち、その「魅力」に取り付かれた人は数多くいるが、彼もまた人生をサイケデリクスへと捧げたと言っても過言ではない一人ではないのでしょうか?
1947年、オーガスタス・オーズリー・スタンリー3世は大学を中退し、バークレーバージニアストリートにLSDの製造工場を設立したのだ。
やがて警察に踏み込まれると、次にロサンゼルスに拠点を移し、再度LSD工場を設立したのだ。
彼は「ベア・リサーチ・グループ」と言う名乗り、新しいドラッグとしてLSDを大量に製造し、世界へと広げたのだ。
彼はいかに純粋なLSDを作るかに命をかけていたそうです。
その証拠に、LSDの生みの親アルバート・ホフマンがLSDを合成した製薬会社(サンド社(現:ノバルティス))が作るLSDよりも透明度が高く、そして純度もかなり高い状態だったそうだ。
彼は人生をLSDに捧げたとしか思えないのである。
ドラッグには大きくわけて3種類に分けることができる。
知識の浅い人間がドラッグをまとめていると、サイケデリクスの扱いに大きく間違いを見つけることができる。
ほとんどが覚醒剤と同じ「興奮作用」等だ。
興奮作用と言えばあながち間違いでも無さそうだが、「脳の覚醒」とは明らかに違う作用を起こすのがサイケデリクスだ。
LSDこの視界がカラフルになるようだが、他の幻覚剤のほとんどはLSDのような幻覚作用は確認されない。
あるのは「感覚」的な幻覚だ。
ドラッグの種類は、ダウナー、アッパー、サイケデリクスとなるが、
サイケデリクスはまた他のドラッグとも多少違いがあると感じている。
(厳密には知識が浅い人間がやるにはサイケデリクスは「内容が重い」ので、手軽にやるものではないので法律で厳重に管理した方が良いとは思うが。)
そんなわけでLSDの面白いお話でした。
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合法ハーブ豆知識

今日は過去に大流行して割りと短期間で規制がかかったマジックマッシュルームのお話をします。
まだ合法だったころ体験したが、あれは通常に楽しむためにやるものではないです。
相当具合も悪くなるし、嘔吐(マジでリバース。)の後の症状は尋常じゃない。
意識変容、思考変化、感覚がぐにゃんぐにゃんになって何もかもが解放される。
ヨレるなんてものではなく、もう床をはいずっている状態だ。完全に人の前には出れない。
確かに気持ち良いが強烈すぎた。
決して気軽に効果を楽しむような代物ではない。
さすがジャーマニズムに用いられる聖なる植物だと思った。
そうなのだ。素人が興味本位で使うべきではないものなのだ。
最近になってそうだと気づくことができた。
だが、たった1度の経験だったマジックマッシュルームの世界は非常に貴重な体験となった。
(1度のみなのは、体験後すぐに規制対象となったためです。(笑))
「マジックマッシュルーム」はあくまでも通称名です。
正式な名前はシロシビン群に属する役150種類ものきのこ達。
日本にも数種類の自生が確認されており、主に南へ行けばいく程自生の確認が取れると思われます。
(でも主に牛のうんことかから育つので採取は難しいですし取りに行こうとか考えないようにw←自生する姿を見てみたくてちょっと考えたことありますがw)
シロシビン群のきのこの多くはいわゆる「毒きのこ」です。
種類や食した量によっては下手すると死者も出るおそれもあるものです。
「無知は罪だ」とよく言うけれど、万が一何も知識を持たずに命を落としたらどうするのだろうか?
この記事を読んで興味本位で手を出すのはやめましょう。
※シロシビンは化学名ではサイシロシビンとも呼ばれます。セロトニンと非常に似た化学式を持っています。
ジャーマニズムで使われる場合、かならず側で知識に飛んだ祭司などが側に付くといわれる。知識も何もない人間がたやすく手を出すものではないのだ。
自分のように過去に安易にマジックマッシュルームを体験したものの、危険なことに及んでない方は「ラッキー且つ貴重な体験をした」とその体験を自慢するのではなく、己を向き合った経験として心に秘めてください。
そう遠くはない日に合法ハーブもマジックマッシュルームのように完全に非合法になってしまうかもしれませんね・・・
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ドラッグの摂取方法の一つで、直腸に入れるという手法がある。
(女性の場合膣内でも同様の効果を得られるらしい。)
あくまでもドラッグの常習者のみの摂取方法として見て頂けると幸いです。
(初心者、中級者は絶対試さないでくださいね^^;)
※試さないでくださいね、と言う以前に直腸摂取できるような商品が現在の合法商品の中には存在しないので、言うまでもないですが(笑)
直腸摂取の利点としては経口摂取の3分の2程度で済む点。
ほとんどの経口摂取するドラッグは空腹時に摂取するものとなりますが、直腸摂取の場合は絶食をする必要が無く、吸収率も一番高いとされています。
できれば腸内洗浄をし、カプセルに有効成分を入れ数滴水を入れます。
ローションをつけて指の第2関節あたりまで注入します。
あとは肛門筋を内側に力を込める(排泄時の逆の筋肉の入れ方)と奥まで入っていきます。
またスポイトを使って直腸に注入する方法もあります。
この場合、物質が水溶性である必要があります。
(脂性のドラッグも多く存在しますので、安易に水やグリセリンに混ぜないようにしましょう。)
スポイト摂取で注意する事は、スポイトの先端にトガリがある場合は、傷つかないようにヤスリなどで丸めておきましょう。
後は有効物質をスポイトで吸い取る前に少量の空気を含ませておくと、有効物質を全て直腸内に送り込む事ができます。
カプセルは薬局等で安値で販売されています。(オブラートと同じ感覚です。)
スポイトは100均のコスメコーナーの化粧水やシャンプーなどの空ボトルなどが置いてあるヶ所にかならずと言っていいほど置いてあります。
大概が手作り化粧水等を作る用に置かれているので、メモリなどがしっかりついており、便利です。
〔PR〕合法ハーブ豆知識
ケミカルハーブについて解説します